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		<title>アウトスタンディング　ライダー</title>
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		<description>本とロボットとコンピュータ　時々バイク</description>
		<dc:language>ja</dc:language>
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		<title>デジカメに1000万画素はいらない　たくきよしみつ</title>
		<description></description>
		<content:encoded><![CDATA[ <iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=associateouts-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4062879638&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"align="right"></iframe>
<br />
<br />あなたがデジタルカメラの購入を検討するとき，何を評価軸に置くだろう？
<br />多くの人が「画素数」をあげるのではないだろうか？
<br />現に家電量販店にいくと高画素を謳うデジタルカメラが多く並んでいる．
<br />
<br />　しかし，実際にデジタルカメラを使うのなら500万画素でも十分すぎるほどだという．
<br />「大は小を兼ねる」といいたいかもしれないが、実際画素数が少ないほうが綺麗に撮れる場合も多いという．
<br />
<br />　本書は，多くの比較写真を踏まえてデジタルカメラの選び方から使い方，楽しみ方まで紹介している．
<br />
<br />　現在のデジタルカメラ業界は，間違った高画素信仰がはびこっている．
<br />
<br />この原因には，ユーザーの「高画素＝綺麗に撮れる」という間違った解釈とメーカー側の高性能を分かりやすく表現出来るという都合の両方があるだろう．
<br />
<br />　デジタルカメラを楽しむのなら，正しい知識を持って自分の眼で自分の一台を見つけたい．
<br />
<br />　そして，デジタルカメラ業界の間違った「高画素信仰」の様に、世の中には他人に間違った評価軸を与えられて、騙されている事があるかもしれない．
<br />
<br />本書をきっかけに，今までの常識をちょっと疑ってみるのもいいかもしれない．
<br />
<br />
<br />
<br /><a href="http://blog.with2.net/link.php?651018" target="_blank">
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		<dc:subject>読書</dc:subject>
		<dc:date>2009-01-04T20:33:34+09:00</dc:date>
		<dc:creator>kouki</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
	</item>
		<item rdf:about="http://outstanding.dtiblog.com/blog-entry-38.html">
		<link>http://outstanding.dtiblog.com/blog-entry-38.html</link>
		<title>年始の挨拶</title>
		<description>明けましておめでとうございます
２００９年になりました

２００８年を漢字１字で振り返ってみると
「逢」だった気がします

４月に就職して、上京
はじめての一人暮らし

会社の先輩や同僚

趣味での仲間

新しいものの</description>
		<content:encoded><![CDATA[ 明けましておめでとうございます
<br />２００９年になりました
<br />
<br />２００８年を漢字１字で振り返ってみると
<br />「逢」だった気がします
<br />
<br />４月に就職して、上京
<br />はじめての一人暮らし
<br />
<br />会社の先輩や同僚
<br />
<br />趣味での仲間
<br />
<br />新しいものの考え方や思考
<br />
<br />素晴らしい目標を持った方々
<br />
<br />多くの人に出逢って、助けられてここまで来ました
<br />
<br />
<br />本当にありがとうございます
<br />
<br />
<br />ただ・・・反省点もあげてみると
<br />
<br />２００８年は色んなものに興味を持って手を出すも
<br />もう一歩踏み出すチカラが無かったり・・・
<br />
<br />何かと一年目という状況に甘えて受身になりすぎていたと思います。。。
<br />
<br />反省・・・
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />そこで　２００９年の目標は
<br />
<br />
<br />「攻」
<br />
<br />
<br />このブログに掲げている「アウトスタンディング」
<br />を体現するために
<br />
<br />アクティブにポジティブに攻めていきます
<br />
<br />
<br />
<br />さぁ２００９年はどんな年にしてやろうか！
<br />
<br />
<br />
<br />皆様今年もよろしくお願いいたします。
<br /> ]]></content:encoded>
		<dc:subject>雑記</dc:subject>
		<dc:date>2009-01-01T08:48:12+09:00</dc:date>
		<dc:creator>kouki</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
	</item>
		<item rdf:about="http://outstanding.dtiblog.com/blog-entry-37.html">
		<link>http://outstanding.dtiblog.com/blog-entry-37.html</link>
		<title>パーソナル名刺を作る　【何を書くか？】</title>
		<description>パーソナルブランディングの手段の一つとして，
会社名刺のほかに「パーソナル名刺」を作ろうと思います．

まだ持ってなかったのか？って突っ込みは無しの方向で(笑

どうせなら作成までの道筋をブログに残していきます．

目的は
・会社に依存しない自分を持つ
・自分自身をブランド</description>
		<content:encoded><![CDATA[ パーソナルブランディングの手段の一つとして，
<br />会社名刺のほかに「パーソナル名刺」を作ろうと思います．
<br />
<br />まだ持ってなかったのか？って突っ込みは無しの方向で(笑
<br />
<br />どうせなら作成までの道筋をブログに残していきます．
<br />
<br />目的は
<br />・会社に依存しない自分を持つ
<br />・自分自身をブランド化する
<br />・相手に覚えてもらうためインパクトを与える
<br />
<br />
<br />
<br />今回は，まず名刺に何を記載するかについて
<br />
<br />・<span style="color:#FF0000">名前</span>
<br />（当然）
<br />・<span style="color:#FF0000">連絡先，手段</span>
<br />（メールアドレス，電話番号，MixiIDなど）
<br />
<br />上記を基本に
<br />よりパーソナル名刺としての価値を高めるために
<br />
<br />・<span style="color:#FF0000">キャッチコピー</span>
<br />（相手に覚えてもらう，印象に残す）
<br />・<span style="color:#FF0000">似顔絵</span>
<br />（相手に覚えてもらう，印象に残す）
<br />・<span style="color:#FF0000">プロフィール</span>
<br />（自分を知ってもらう，興味を持ってもらう）
<br />・<span style="color:#FF0000">ブログアドレス</span>
<br />（興味を持ってくれた人がもっと知ることが出来るように）
<br />
<br />
<br />これらの項目を，見やすく分かりやすく名刺という狭いスペースに
<br />まとめる必要があります．
<br />
<br />そういうデザインも考える必要があります．
<br />
<br />後は，自宅プリンターで印刷という手もありますが
<br />今回は印刷屋さんに依頼してみようと思います．
<br />
<br />それだけで，完成度は全然違ってきますしね．
<br />
<br />
<br />また，似顔絵に関しては自分で書くというのも手ですが
<br />最近は，写真から似顔絵を起こしてくれるサービスもあるようですのでそういったものも調べてみようとおもいます．
<br />
<br />次回は，そういった記事になるかな？
<br />
<br />では，次回に続く
<br />
<br />
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		<dc:subject>パーソナルブランディング</dc:subject>
		<dc:date>2008-10-01T21:30:10+09:00</dc:date>
		<dc:creator>kouki</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
	</item>
		<item rdf:about="http://outstanding.dtiblog.com/blog-entry-36.html">
		<link>http://outstanding.dtiblog.com/blog-entry-36.html</link>
		<title>反省と予告</title>
		<description>もうこれ以上休んでいると，こっちに２度と戻ってこれない気がして・・・


ずいぶんと長いこと更新を休んでいましたが
「続けた者が勝ち」
というお言葉も頂き，そろそろこちらも復活しようと思います．


来月から毎日更新！！
といいたいところですが，週３〜４で「定期更新」を目標</description>
		<content:encoded><![CDATA[ もうこれ以上休んでいると，こっちに２度と戻ってこれない気がして・・・
<br />
<br />
<br />ずいぶんと長いこと更新を休んでいましたが
<br />「続けた者が勝ち」
<br />というお言葉も頂き，そろそろこちらも復活しようと思います．
<br />
<br />
<br />来月から毎日更新！！
<br />といいたいところですが，週３〜４で「定期更新」を目標にしようと思います．
<br />
<br />カテゴリーも，今まで通り本の感想に加えて
<br />色々とカテゴリーを作って，自分で何を書けるか試して行こうと思います．
<br />
<br />今後ともよろしくお願いします． ]]></content:encoded>
		<dc:subject>雑記</dc:subject>
		<dc:date>2008-09-30T21:02:30+09:00</dc:date>
		<dc:creator>kouki</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
	</item>
		<item rdf:about="http://outstanding.dtiblog.com/blog-entry-35.html">
		<link>http://outstanding.dtiblog.com/blog-entry-35.html</link>
		<title>３０００人のユダヤ人にYESと言わせた技術　マーク富岡</title>
		<description></description>
		<content:encoded><![CDATA[ <iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=associateouts-22&o=9&p=8&l=as1&asins=476319819X&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"align="right"></iframe>
<br />
<br />マーク富岡氏の交渉術．なぜ彼はマークなのか？そこから話は始まる．
<br />
<br />英語もできない，なにものでもなかった富岡氏が世界76か国にビジネスネットワークを構築するまでに至ったストーリー，
<br />その中で出会った世界中の交渉相手との交渉術が語られている．
<br />
<br />交渉術の本というだけでなく，読み物としても十分面白い一冊だ．
<br />
<br />ポイント
<br />「この人には負けると思ったら，ひがまずに素直にその人から学べばよい」
<br />
<br />「交渉は戦争ではない」
<br />相手に好印象をもたれること．
<br />相手を知ること．
<br />WIN-WINの関係をもつ
<br />
<br />また，世界のビジネスマンの特徴を富岡氏の経験からまとめられているのも非常に面白い．
<br />
<br />個人的には交渉術そのものもためになったが，
<br />最も素晴らしいのは失敗を学ぶチャンスに変えていく彼のポジティブな姿勢だと思う．
<br />
<br />ぜひこの本を手にとって彼の姿勢を感じて欲しい．
<br />
<br />
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		<dc:subject>読書</dc:subject>
		<dc:date>2008-07-22T20:55:16+09:00</dc:date>
		<dc:creator>kouki</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
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